中野市しんぽ教室が「北信ローカル」の取材を受け、教室の模様などが掲載されました。

※発行日 2022年年6月10日

~記事一部紹介~
体に障害を持ちながらも、自分に合った就労形態を模索し、目線を変えることでそれを実現している男性がいる。インストラクターの資格を取得してスマートフォン・タブレット教室を開く新保の馬場洋泰さんは、就職を30社以上断られるなど障害を抱えて就労することの難しさも味わいながら今にたどりついた。